韓国戦ですが、逆手負けでした。
今日は自らのミスで負けてしまった格好です。
やはり打線が今ひとつでしたね、チャンスをものに出来ないこれが今後も優勝への道を険しくするでしょう。
韓国が9回に勝ち越し、星野ジャパン3点差追う
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080816-00000034-yom-spo
守りでミスが出たので今日は負けましたね。せっかく新井がチャンスを作って1点返したけど、そのあとが悪すぎた。
村田のまずい守備、慎之助の悪送球。
これが敗因の一つですが。
星野監督は自分のミスと認めているので、選手をそれをいきに感じて、次の試合からは1試合も落とせない戦いが続く。
和田良かったので7回まで投げさせたのがということになるかもしれないが、あそこを乗り切れなかったのが大きい。
さてチームとしての打撃が機能していないのが、ここまでの苦労を象徴している。やはりも少し選手を選ぶ気であったのでしょ。またけが人を連れ来たこともその中の一つですが。
選ばれて来たのだから、その選手達は監督のためにも結果を出さないといけない。なんでもかんでも監督にしょわせるは。
カナダ戦は、しっかりと勝ちを取って欲しい。
中国戦はコールド勝ちすることを望むよ、とにかく打線だよ、打線。
一発狙いでなくつなぐ野球を忘れている、そこを思い出して欲しい。
星野JAPAN結果:韓国5−3日本
「韓国戦のスタメン」
- (中)青木宣親
- (二)荒木雅博
- (遊)中島裕之
- (一)新井貴浩
- (右)稲葉篤紀
- (三)村田修一
- (捕)阿部慎之助
- (左)G・G佐藤
- (指)里崎智也
先発:和田 毅
